ネット婚活で出会ったキッカケ

婚活サイトで知り合った異性と出会ったキッカケを第三者に説明する方法

サイト内で仲良くなり、交際もしくは結婚まで秒までな方も多いと思います。
そこでネックになるのが、友人や両親で彼(彼女)を紹介する時の、「出会ったきっかけ」です。

 

アイモコの場合、婚活サイトに抵抗が無かったので素直に、「ネットがキッカケで知り合ったよ!」って紹介しました。
しかし中には、

 

婚活サイトで知り合ったと報告するのに抵抗がある!!

 

と躊躇してしまう方もいるかもしれません。
実際私の友人なんかはそんなタイプでした。

 

結婚式でも2人のなりそめの報告はあったりするので、気になる人にとっては死活問題となります。

 

今回は、「婚活サイトで知り合ったキッカケの対処方法」について書いていきたいと思います。

 

2人で出会ったキッカケについて考えて見る

最初に言っておきますが、「婚活サイトで知り合った」という報告は不要であり、なくても自然な出会いを演出することは難しくありません。
なぜならば、リアルであろいが、婚活サイトだろうが、出会ったキッカケというのは、必ず存在するからです。

 

まず、今の彼(彼女)と連絡を取ったキッカケについて考えて見ましょう。

 

プロフィールを見た時、

 

・好きな歌手や歌が同じだった
・趣味が同じだった
・仕事内容が似ていた

 

など、相手と話す上でなにかしらの共通点があった筈です。
この共通点が、紹介する時の「出会ったキッカケ」となるのです。

 

例えば、好きな歌手が同じだった場合、

 

好きな歌手が同じでそれがキッカケで、知り合った!

 

と、両親や友人に説明することは十分可能です。

 

ちなみに私の友人は、同じ野球チームのファンで、それが縁で結婚した事になっています。

 

婚活サイトだからと考えるのではなく、物事はとてもシンプルなのです。

 

結婚式場では相談にのってくれる

全てがそうとは限りませんが、2人のなりそめは違和感なくまとめてくれます。
なので、そこまで深刻になる必要性はありません。

 

婚活サイトで知り合う事は恥ずかしい事なのか?

アイモコはそうは思いません。
少なくても、サイトがなければ今の結婚生活は存在しなかった筈です。
サイトで知り合った場合、自然な出会いと呼べないという人はいます。
ですが、サイトを使っても結婚できると確約されているわけでもなく、結婚相談所でもないので、合コンなどの延長線なのかーってアイモコは感じます。

 

私生活で出会いの数が少なくても、多くの異性と会えるチャンスがある婚活サイトは私にとっては救世主でした笑

 

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